遮熱フィルムは「貼るタイミングより、貼っておくこと」が大切です👆
一年を通して快適な空間を保つために!
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遮熱フィルムは、通年の住環境を快適に保つためのアイテムです!
夏の暑さ対策として人気の「遮熱フィルム」。 しかし実は、これからの秋・冬の季節にも効果を発揮することをご存じでしょうか?
「遮熱」という言葉のイメージから、“冬には不要なのでは?”と思う方も多いかもしれません。 ですが、実際には秋や冬でも日差しの影響は強く、窓際の温度ムラやまぶしさ、紫外線によるダメージは一年中発生しています。 特に秋冬は、太陽の位置が低くなるため、 午後の西日が部屋の奥まで差し込みやすく、「眩しさ」や「日焼け」の原因にもなります。 遮熱フィルムを貼ることで、これらの光のストレスをやわらげ、快適で穏やかな室内環境を保つことができます。
🌞 遮熱フィルムが冬にも活躍する3つの理由
① 低い位置から差し込む日射をやわらげる …秋冬は、夏よりも太陽が低い角度から差し込むため、リビングやダイニングに“直射日光”が入り込みやすくなります。 遮熱フィルムを貼ることで、まぶしさを軽減し、テレビやパソコン画面の反射を防止。 長時間過ごす空間を、より快適にしてくれます。
② 暖房効率をサポート…遮熱フィルムには、赤外線の反射効果によって室内外の熱移動を抑える働きがあります。 つまり、外の冷気を伝わりにくくし、室内の暖かさを逃がしにくいという効果も。 断熱フィルムほど強力ではありませんが、暖房効率を高めるサポート効果があり、 電気代の節約にもつながります。
③ 紫外線カットで冬の“色あせ”対策にも…冬でも紫外線は一年を通して降り注いでいます。 カーテンや床、家具がじわじわと色あせてしまう原因にも。 遮熱フィルムは、ほとんどのタイプが99%以上のUVカット性能を持ち、 室内のインテリアを守ってくれます。
🪟 こんな場所におすすめ!
・午後の西日が差し込むリビング
・大きな掃き出し窓のあるお部屋
・家具やフローリングの日焼けが気になる場所
・南向きで日射の強いマンション上層階
👆遮熱フィルムは“夏だけのもの”ではありません
遮熱フィルムは、夏の暑さを防ぐだけでなく、 秋冬のまぶしさ・紫外線・暖房効率のサポートなど、通年で活躍するフィルムです。 「冬は関係ない」と思っていた方も、実は今こそ施工のチャンス! 施工予約が取りやすく、夏前の混雑を避けられるこの時期に貼っておくのがおすすめです。お気軽にご相談ください。
お急ぎの場合は電話窓口まで、お気軽にお問合せください。
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窓ガラスフィルム施工 KOKORO
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