Q&A
過去に多くお寄せいただいたご質問とそれらに対する回答をまとめて掲載しています
初めてご利用される方や、窓ガラスフィルムの貼り付けをご検討中のお客さまに安心してご依頼いただけるよう、さまざまなご相談やご質問に対して
丁寧にわかりやすくお答えしております。
東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県の一都三県に対応しております。※東京都島しょ部他、一部お伺いできない地域もございます。
お見積り、事前現地調査は無料でございます。
お電話(070-8947-7556)または メール(mado.kokoro.556@gmail.com)にてお気軽にご依頼ください。
もちろんです。些細なことでもお気軽にご相談ください。
施工料金には、清掃費用・養生費用・フィルム費用・施工費用・残物処理費用等の全ての料金が含まれております。
年末年始を除き、土日祝日また時間帯においてもお客さまのご都合を最大限考慮して施工承っております。
ただし、夜間作業の場合は別途料金が発生します。詳しくはお問合せください。
窓サッシ内側のガラス部分の横と縦を測ってください。サッシ部分の幅は必要ございません。
※こちらをご参照ください。
施工するガラスから1メートルぐらい荷物を移動していただくと作業がスムーズに進みます。もし、荷物の移動が困難な場合は予定時間より早めに入らせていただきお手伝いいたしますのでお申し出ください。
窓ガラスフィルム施工にはガラス清掃時とフィルム貼付け時に水を使いますが、スプレーを使用するだけですので問題はありません。
作業前に必要に応じて養生マットや養生ビニールシートで防水養生をいたします。
脚立で届く範囲を超える高さの場合は専用の足場を用意して施工しますので、この場合は別途料金が発生します。
※こちらをご参照ください。
建築用ガラスフィルムはガラスの内側に貼るのが基本です。ただし、ガラスの種類や条件によっては外側に貼るケースもあります。その場合は外貼専用タイプのフィルムを使用します。
ガラスフィルムは、色褪せの主な原因のUV(紫外線)を99%カットしますので色褪せを大幅に抑制できます。
可視光線透過率(レンズを透過する光の割合)が高いフィルムもご用意しております。可視光線透過率が低いフィルム(濃く暗いフィルム)の場合、窓からの景色が損なわれる可能性がございます。
飛散防止フィルムはガラスが割れた際、破片の飛散・落下による二次災害やアーケード等のガラス面への落下物による貫通を防ぐためのものです。
施工したからといって、ガラス自体の強度が高まり割れなくなるというわけではありません。
侵入の実態についての調査によると、窓ガラス開口部からの侵入に5分以上要するとその大半が侵入を断念するといわれています。
防犯対策フィルムは、フィルムとガラスの強度によってガラス破壊に要する時間を大幅に引き延ばし侵入をあきらめさせる効果を発揮します。
ガラスを透過する熱線を遮断することによって、屋内の冷暖房効率をアップする効果です。特にメタルタイプの各種フィルムは、太陽熱エネルギーを反射することによって高い日照調整効果を発揮します。
当店は責任施工を実施しておりますのでご安心ください。
施工平米数や現地の状況などによって異なります。※こちらをご参照ください。
施工完了後にお支払をお願いいたします。※支払方法のページをご参照ください。
施工環境によって耐久年数は異なりますが、垂直に設置されたガラスに使用の場合は内貼りで10年程度とお考えください。
日本ウインドウ・フィルム工業会の指針でも透明タイプで内貼り施工後、10年以上経過したものについては張り替えることを推奨しています。
スポンジやタオル等の表面が柔らかいものを使用し、強くこすらないよう一定方向に水洗いしてください。乾拭きはキズが付きやすいのでご注意ください。汚れがひどい場合は市販の中性洗剤を薄めてご使用ください。施工完了後に書面を添えてご説明させていただきます。
剥がして原状回復することも可能です。ガラスに傷が付いたり、破損の恐れがあるので施工業者にご依頼ください。
施工する窓のサイズと枚数によって変わります。戸建て住宅やマンションでは2時間~5時間くらいが平均です。
お客さまにフィルムを貼付けたイメージをご確認していただく事も含めて、事前の現地調査をおすすめいたします。
ただし、フィルムの種類によって現地調査が不要な場合もございます。現地調査・お見積りは無料で行っております。
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