【渋谷区】で窓ガラスフィルム施工をご検討されている方へ

デザイン性に富んだ窓ガラスフィルムも多数あります!

🏢渋谷区は、住宅・オフィス・商業施設が混在する活気あるエリアです。人通りや交通量が多い一方で、住宅地ではプライバシーや防犯対策、日射し対策など、窓まわりの悩みを感じる方も少なくありません。そんなお悩みの対策として注目されているのが「窓ガラスフィルム」です。

防犯対策・目隠し・紫外線カット・暑さ対策など、目的に合わせてさまざまな機能をプラスできるのが特徴です。

今回は、渋谷区の住環境をふまえながら、窓ガラスフィルムでできる対策やおすすめのフィルムについてご紹介します。

渋谷区で人気の窓ガラスフィルムラインナップ

1. 防犯フィルム

・CPマーク認定の防犯性能

・「こじ破り」「打ち破り」に強い

・一戸建て・マンション、路面店舗の侵入対策に最適


2. UVカットフィルム(紫外線99%カット)

・建物の外観を変えない透明タイプ

・紫外線による床

・家具・カーテンの退色を防止

・オフィス・美容サロン

・アパレル店舗で特に人気

渋谷区は日射しの強い高層階やガラス面の多い建物が多く、年間を通してUVカットフィルムのご依頼が多い地域です。


3. 目隠しフィルム/プライバシーフィルム

・外からの視線をしっかり遮断

・すりガラス調、ミラー調、グラデーションタイプなど多様

・1階や道路沿いの住宅・店舗に最適

・オフィスの会議室やエントランスにも利用可能

「渋谷区の路面店で外から丸見えになるのを防ぎたい」というご相談が特に多く、目隠しニーズは年中途切れません。


4. 飛散防止フィルム

・地震・衝撃でガラスが割れても破片が飛散しない

・施設・オフィスで必須の安全対策

・保育園・学校・ビルにもよく導入されています

災害対策として、季節に関わらず導入されるフィルムです。


✨渋谷区の補助金制度👆

渋谷区で使える「防犯フィルムの補助金」について 渋谷区が実施している「防犯機器等購入費用補助制度」は、窓ガラス用防犯フィルムも対象となっており、導入費用を減らせる貴重な制度です。(参考情報:東京都の共通補助制度

補助金の概要

補助対象者:申請日時点で渋谷区内に住民登録をしている方が、防犯機器を購入し、居住する住宅に設置した場合

     :申請日時点で渋谷区内の共同住宅を管理または所有している方が、防犯機器を購入し、管理または所有している共同住宅に設置した場合

補助金額:費用の2分の1。

    :1申請あたり2万円まで。

    :区民からの申請の場合、1世帯1申請に限る。

    :令和7年度に本補助金の交付を受けている世帯も申請できません。

    :管理会社などからの申請の場合、同一の建物につき1申請に限ります。

    :1,000円未満の端数は切捨て。

申請期間:令和8年4月1日から令和9年2月28日まで。

※予算額に達した場合は、年度途中でも受付を終了。


🖋渋谷区で窓ガラスフィルムを貼るなら、窓ガラスフィルム施工KOKOROまでお気軽にご相談ください !

渋谷区で安心・快適な空間づくりをサポートするため、防犯・目隠し・UVカット・飛散防止など、幅広い用途のフィルムをご用意しています。

現地調査・お見積りは無料で行います😊


渋谷区の施工事例



「日射しをやわらげたい」「外からの視線が気になる」など、窓まわりのお悩みはございませんか? 窓ガラスフィルム施工 KOKOROでは、渋谷区を中心に東京23区全域、近隣の千葉・埼玉・神奈川において窓ガラスフィルムの施工を行っております。 まずはお気軽にご相談ください。無料の現地調査も承っております。 現在では、さまざまな機能を持った窓ガラスフィルムが製造されており、 遮光・UVカット・断熱対策・災害時や事故時の飛散防止・防犯・目隠しなど、幅広い目的にご活用いただけます。 特に渋谷区は住宅地や商業施設が多く、日当たりの良いお部屋や道路に面した窓にお悩みを抱える方が少なくありません。 私たちは多様なメーカーやフィルムの中から、デザインや機能面を考慮し、 お客さまの暮らしに寄り添った最適なフィルムを丁寧なヒアリングの上で迅速にご提案・施工いたします。 料金は、フィルム単価とガラスの面積・枚数に応じたフィルム代金に基本料金と消費税を加えた、わかりやすい料金設定です。 ※高所作業・夜間作業・既設フィルムの剥離などが必要な場合は別途料金がかかります。