夏休みは「家庭内の安全見直し」のチャンス!
飛散防止フィルムで窓まわりの事故を防ごう
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いよいよ夏休みシーズン到来!お子さまが家で過ごす時間が長くなると、気になるのが「家庭内の安全」。 実は、お子さまの事故の多くが“家の中”で起こっていることをご存知でしょうか? 元気いっぱいに走り回ったり、好奇心で高いところに登ったり…。 何気ない日常の中に、思わぬリスクが潜んでいます。 今回は、お子さまの安全を守るために見直しておきたい5つのポイントをご紹介します。 とくに意外と見落とされがちな「窓ガラスの飛散防止対策」は、夏休みの今こそチェックしておきたい内容です!
① 転倒・すべり事故:床・階段に注意
フローリングの上を靴下で走り回るのは危険。 床が滑りやすい場合は、滑り止めマットを敷いたり、靴下を脱がせるなどの対策を!階段も滑りやすく、手すりやゲートを設置するだけで安全性が大きく向上します。
② 家具の転倒・はさみこみ事故
家具の角に頭をぶつけたりタンスの引き出しに指を挟んだり、といった事故も多発。 地震対策もかねて、背の高い家具はL字金具などでしっかり固定しましょう。 また、引き出しにはロックをつけて開閉できないようにするのも◎
③ 窓ガラスの衝突・飛散事故
夏は裸足で過ごすお子さまも多く、もしガラスが割れた場合、ケガのリスクが非常に高くなります。 実際にこんなケースが…。
・走ってきて勢いよく窓にぶつかり、ガラスが割れた。
・ボール遊びで誤ってガラスを破損
・喧嘩のはずみでおもちゃが飛び、ガラスが割れた
こうした事故は予期せぬタイミングで起こるもの。 そして割れたガラスは鋭利で、足元や顔に大きなケガを負うこともあります。
④ ベランダ・窓からの転落事故
窓のそばに登れるもの(ソファ・棚・おもちゃ箱など)があると、お子さまが興味本位で上ってしまうことがあります。 ベランダや窓は、ストッパーや補助錠でしっかりロックを。 また「よじ登れるものを置かない」だけでも事故の予防になります。
⑤ 熱中症・やけど(熱くなった窓や床)
真夏の強い日差しは、窓ガラスや床、家具を熱くします。 特に窓際に長時間座っていると、知らないうちに体温が上昇し熱中症に…。 ガラスの直射熱で「低温やけど」を起こすこともあります。
ヒヤリハット対策に飛散防止フィルム
こうしたリスクのなかでも、「窓ガラスの安全対策」は後回しになりがち。 でも、割れてからでは遅いのが窓ガラスの事故です。 そこでおすすめなのが、飛散防止フィルムの施工です。
👌飛散防止フィルムの主な効果
🌻万が一割れても、ガラス片が飛び散らない
🌻UVカット効果で、家具やお肌の日焼けも防止
🌻地震や台風などの自然災害にも備えられる
🌻外からの侵入対策としても安心
小さなお子さまがいるご家庭や、ペットと暮らしている方にも人気の安全対策の一つです。
お子さまが長く家にいるからこそ、事故のリスクも増える夏休み。
ほんのちょっとの工夫と準備で、大きな事故を防ぐことができます。 「そういえば窓の安全対策って何もしていなかったな…」 そう思った方は、この機会に飛散防止フィルムを検討してみませんか?
窓ガラスフィルム施工KOKOROではお住まいに合わせた最適なご提案と丁寧な施工を行っております。 お気軽にご相談ください😊
お急ぎの場合は電話窓口まで、お気軽にお問合せください。
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