省エネフィルムの仕組みとは?
冷暖房エネルギーの約50%が窓から出入りしている‼
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夏にも冬にも使えるオールシーズン型の省エネ対策
夏は「外の暑さ」がガラスを通して室内へ 、冬は「室内の暖かさ」がガラスから外へ逃げる。この熱の出入りが、冷暖房の効率を大きく下げている原因になっています。窓に「遮熱・断熱性能」を持つフィルムを貼ることで、 夏は太陽熱を遮って室内温度の上昇を防ぐ、冬は室内の暖気を外へ逃がさず、保温効果を発揮する 、など季節ごとの熱のコントロールができるようになります。 つまり、窓ガラスフィルムは夏にも冬にも使えるオールシーズン型の省エネ対策なんです!
月ごとの電気代はどう変わる?
例:東京都内 3LDKマンションの場合 (家族構成:4人暮らし・リビング大窓に省エネフィルムを施工)
月 フィルム施行前 フィルム施工後 削減額の目安 7月 約12,000円 約9,800円 ▲2,200円 (約18%削減) 8月 約13,500円 約11,000円 ▲2,500円 (約19%削減) 12月 約10,800円 約9,200円 ▲1,600円 (約15%削減) 1月 約12,500円 約10,700円 ▲1,800円 (約14%削減) ※使用環境・機器によって差がありますが、年間で約2万円前後の節電効果が出るケースも!
省エネ対策は窓から始めるのがコスパ最強!
季節別!こんな風に効果を感じられます
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☀ 夏の効果
・窓際でもムワッとしない
・エアコンの効きが早く、温度設定を下げすぎなくて済む
・直射日光による床や家具の日焼け防止にも
❄ 冬の効果
・朝の寒さがやわらぎ、エアコンの立ち上がりも効率的
・暖房の温かさが部屋にとどまり、電気ストーブの使用回数が減った
・結露の軽減効果も
どんなフィルムを選べばいい?
季節対応型として人気なのが、 遮熱+断熱の「高機能省エネフィルム」
室内の雰囲気を変えずに貼れる「透明タイプ」
外からの視線を遮りつつ省エネもできる「ミラーフィルムタイプ」 など。
家の向きや窓の位置によって最適なフィルムは異なります。
冷暖房費の削減、快適な室温キープ、紫外線対策まで窓ガラスフィルムは、見えない場所でしっかり活躍してくれる省エネアイテムです。「電気代が高くて悩んでいる」・「エアコンの効きが悪い気がする」 そんな方は、まず“窓”を見直してみませんか?
無料の現地調査・お見積りも承っております。お気軽にご相談ください!
お急ぎの場合は電話窓口まで、お気軽にお問合せください。
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窓ガラスフィルム施工 KOKORO
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